GTFS Realtime
改訂履歴
2026年9月
- 軽微な書式上の問題を修正しました。議論を参照してください。
2026年8月
- Service Alerts の画像を仕様に採用し、「experimental」タグを削除しました。議論を参照してください。
2026年6月
- Service Alerts に、active_period をより適切に定義するための2つの新しいフィールド、communication_period および impact_period を追加しました。議論を参照してください。
- Service Alerts の Cause リストに、新しい SPECIAL_EVENT Cause を追加しました。議論を参照してください。
2026年4月
- gtfs-realtime.proto の誤字を修正しました。議論を参照してください。
2026年2月
- selectedTrips の trip_ids 要件および多重度(cardinality)を修正しました。議論を参照してください。
- 不足していたスペースを追加しました。議論を参照してください。
2025年5月
- schedule_relationship
ADDED を非推奨とし、NEW を優先して使用するようにし、REPLACEMENT を追加します。議論を参照してください。
- 便の変更(trip modification)に関するさらなる明確化。議論を参照してください。
2024年12月
- リアルタイムデータの基となる GTFS Schedule フィードの feed_info.feed_version に一致する新しい文字列フィールドを追加しました。議論を参照してください。
2024年10月
- 便の変更に関する明確化および小規模な変更。議論を参照してください。
2024年3月
- 便の変更(trip modification)を採用しました。議論を参照してください。
2022年11月
- DELETED trips のサポートを追加しました。議論を参照してください。
2022年7月
- cause_detail および effect_detail を追加しました。議論を参照してください。
- TripUpdate.VehicleDescriptor に wheelchair_accessible 値を指定する機能を追加しました。議論を参照してください。
2021年9月
- 運行情報(alert)における機能/画像。議論を参照してください。
2021年8月
- GTFS-NewShapes を実験的機能として追加します。議論を参照してください。
2021年4月
- TripUpdate に departure_occupancy_status を追加します。議論を参照してください。
2021年2月
- GTFS Realtime の混雑状況の説明を明確化しました。議論を参照してください。
2020年9月
- 複数車両の混雑度をサポートします。議論を参照してください。
2020年4月
- 停留所等(stop)の割り当てをサポートします。議論を参照してください。
2020年7月
- DUPLICATED tripsをサポートします。議論を参照してください。
- Alert tts_header_text、tts_description_textは、もはやexperimentalではありません。議論を参照してください。
- GTFS-RT ADDED tripsを完全には指定されていないものとしてラベル付けします。議論を参照してください。
2020年4月
- SeverityLevel を最終版としてマークします。議論を参照してください。
- occupancy_percentage を追加します。議論を参照してください。
2020年3月12日
- block 内の次の便について TripUpdate の予測を提供することを推奨します。議論を参照してください。
2019年8月
- trip_updates がフィード内でブロック順に発生することは必須ではないことを文書化します。議論を参照してください。
- StopTimeUpdate.ScheduleRelationship の UNSCHEDULED 値を追加します。議論を参照してください。
2019年5月
- アクセシビリティ問題の運行情報(alert) effect を追加します。議論を参照してください。
2019年2月
- GTFS-realtime の運行情報(alert)に NO_EFFECT effect オプションを追加します。議論を参照してください。
- Service Alerts feed に新しい任意フィールド SeverityLevel を追加します。議論を参照してください。
- Service Alerts feed に読み上げ用フィールド(text-to-speech field)機能のための新しい任意フィールドを追加します。議論を参照してください。
2018年4月
- SCHEDULED の便について、stop_time_update の arrival と departure の両方を必須とする要件を削除しました。議論を参照してください。
2017年8月
- GTFS-realtime フィールドの意味的な多重度(cardinality)を定義します。議論を参照してください。
2015年1月30日
- Protocol Buffer extension namespace を、まだ設定されていなかった残りのすべての GTFS-realtime メッセージ(
FeedMessage や FeedEntity など)に追加しました。
2015年1月28日
TripUpdate に実験的フィールド delay を追加しました(議論)。
2015年1月16日
TripDescriptor.start_time の説明を更新しました。
2015年1月8日
- 実験的な列挙型
OccupancyStatus を定義しました。
VehiclePosition に実験的なフィールド occupancy_status を追加しました(議論)。
2014年5月22日
StopTimeUpdate メッセージ内の ScheduleRelationship enum の説明を更新しました(discussion)。
TripDescriptor メッセージ内の ScheduleRelationship enum 値から REPLACEMENT を削除しました(discussion)。
2012年10月12日
TripUpdate メッセージに timestamp フィールドを追加しました。
2012年5月30日
- 仕様にExtensionsに関する具体的な詳細を追加しました。
2011年11月30日
- 仕様への拡張機能の記述を容易にするため、主要なGTFS-realtimeメッセージにProtocol Buffer拡張namespaceを追加しました。
2011年10月25日
alert、header_text、およびdescription_textはいずれもプレーンテキスト値であることを明確にするため、ドキュメントを更新しました。
2011年8月20日
TimeRange メッセージのセマンティクスを明確化するため、ドキュメントを更新しました。
2011年8月22日